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会社沿革

1935年 7月
故長沢茂喜 福岡市西堅粕2丁目(現福岡市博多区)において長沢製作所を創立、ターレット、スレットミラー、研磨盤を製作。
1952年 1月
昌運工業株式会社に改組、長沢茂喜代表取締役に就任、資本金25万円。
1959年 6月
福岡市比恵新町2丁目48(現福岡市博多区東比恵3丁目)に新工場新築移転。
1975年 5月
代表取締役社長に古屋昭男、代表取締役会長に長沢茂喜就任。
1976年 9月
福岡県知事より建設業の許可を受ける。(般-51 第12865号)
1981年 8月
福岡県流域下水道那珂管理事務所殿よりストレーナ補修工事を受注。
1982年 3月
福岡県農業試験場殿より豚糞乾燥装置を受注納入。
1984年 7月
三共有機(株)殿へ有機肥料の搬送ラインを納入。
1985年 4月
インドネシア向けドラムミキシングプラントを輸出。
1986年 6月
代表取締役社長に長沢孝人、代表取締役会長に古屋昭男就任。
1987年 9月
長星開発(株)殿よりSK1000FAVアスファルトプラントと共にホットサイロ、クラッシングプラントを納入。
1993年 3月
宮崎県児湯養鶏農協殿へ鶏糞飼料化施設納入。
1994年 6月
東亜道路工業(株)殿より乳剤製造工場を一括受注し熊本工場完工。
7月
福岡県筑紫野市柚須原に筑紫野工場を竣工し工場を移転。
1997年 8月
平成道路(株)殿へアスファルトプラントSAP1000とリサイクルプラントSRP20Hを納入。
2000年 9月
大林道路(株)殿北九州混合所へ小型乳剤製造装置納入。
2003年 2月
オタライト(株)殿へ樹脂製造ラインを納入。
2006年 3月
よりいコンポスト(株)殿へ造粒設備を納入。
5月
大型造粒機完成。
8月
医療機器メンテナンス事業開始。
9月
博多アルミニウム工業(株)殿へ大型環境集塵装置納入。
2007年 2月
韓国アルミ合金メーカー三實産業(株)殿へスタッキングコンベア納入。
4月
サーモグラフィー事業開始。
9月
東亜道路工業(株)福岡工場殿へA乳剤製造プラント納入。
10月
博多アルミニウム工業(株)殿へパレタイジングロボット納入。
2008年 1月
日本放送協会(NHK)殿へ赤外線サーモグラフィー納入。
9月
博多アルミニウム工業(株)殿より反射炉フード設置工事を受注納入。
2009年 3月
福岡市港湾局殿より博多埠頭ボーディングブリッジ補修工事を受注納入。
5月
代表取締役に梅田昭二、代表取締役会長に長沢孝人就任。
2011年7月
東京事業所開設。
2013年4月
3D事業開始
2013年11月
粉体計量投入装置ラインナップ
2014年9月
アスファルト合材袋詰装置ラインナップ
2015年5月
車断機ラインナップ


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